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  3. KOTOWA京都 八坂 下田 恭敬(Yasutaka Shimoda)

ディアーズウエディング 料理長インタビュー

vol.3『秘めた想いを料理に込める』ふたりらしさがゲストに届くように。

今回お話を伺ったのは、KOTOWA 京都 八坂 下田恭敬(しもだ やすたか)料理長。

京都、八坂神社のすぐ近く、円山公園の借景を望む、KOTOWA京都 八坂。
京都祇園の街を代表するこの場所で美しい京都の街並みを感じながらお越しいただくゲストに提供するお料理だからこそ、
古都"京都"を感じる繊細な美しい料理が人気のKOTOWA京都八坂。

今回は下田料理長の料理に対する思いをインタビューしました。

『秘めた想いを料理に込める』ふたりらしさがゲストに届くように。

料理打合せは、ふたりの”想いを引き出すための時間”だとおもっています。
ご提供するのは、フレンチの技法をベースに、京野菜や旬の食材をふんだんに使用した
【京モダンフレンチ】ですが、私たちの料理は『おふらりらしさ』が加わることで初めて完成します。
打合せの中で感じた、おふたり想いやこだわりの中からイメージをふくらませ、食材を選び、メニュー構成を考え、盛り付けまで徹底的にこだわっていきます。
ゲストの皆さまに、料理を通しておふたりの魅力や想いを伝えることができればと思っています。

見た目の美しさにも徹底的にこだわる オリジナル前菜

絶対に手を抜かない。ソース&フォン(だし)。

たとえ、80名や100名という大人数の料理であっても、料理の決め手となるソースやフォンはお店でつくります。
ひとつとして同じものはなく、食材や好み、ご列席されるゲストの方の年齢層までも意識しながら、時間をかけて作り上げます。何度も確認して、お皿に盛り付けるその瞬間まで、決して妥協はしません。

京野菜などもふんだんに取り入れ、京都らしさにもこだわる

盛り付けるその瞬間まで妥協を許さない


 

結婚式は一生に一度の特別な日。その特別な日の料理を作ることに、誇りを持っています。 料理が運ばれ、お召し上がりになられた時、会場が笑顔で溢れるような、何年経っても記憶に残る、ふとした時に思い出していただけるような料理をご提供します。

ディアーズウエディング
料理へのこだわり

その土地の結婚式だからこそ食べることのできる食材を使用したり、おふたりの想いや会場に合わせたオリジナルコースを楽しめるのがディアーズ・ウエディング。

料理長と直接打合せをすることができるのも大きな魅力。ぜひ打合せではおふたりのゲストへのおもてなしの想いを語ってみてください。